きび酢『きゅら』500ml

2,610(税別)

個数
開始月

2,900(税別)

個数

「きび酢」の特性

「きび酢」の特性

他の食酢と異なるきび酢の大きな特徴。それは、ミネラルやポリフェノールを格段に多く含むということです。 その理由は、原料のさとうきびにありました。
加計呂麻島のさとうきびは島の独特な土壌を基礎として厳しい日光を浴びて育つため、その体内に多量のミネラル分や抗酸化物質であるポリフェノールが蓄えられているのです。

島の手付かずの自然の中で育ったさとうきび。
ミネラルやポリフェノールを豊富に含有しています。

お酢が「からだにいい」とされる所以は…?

お酢が「からだにいい」とされる所以は…?

「からだにいい」とされているお酢。その最大の根拠は、お酢に含まれる酢酸にあります。酢酸は、体内でクエン酸に変化し、「クエン酸サイクル」というエネルギー発生のシステムに組み込まれます。このサイクルの活動が活発であればあるほど、効率よく食物や体脂肪をエネルギーに変えることができるようになるのです。

体脂肪の燃焼のカギは、「クエン酸サイクル」にあります。
お酢に含まれる酢酸は、体内でクエン酸に変化し、
このサイクルを効率よく動かしてくれます。

奄美の自然が育てる安心の国産醸造酢

奄美の自然が育てる安心の国産醸造酢

多種多様なお酢の中で、国産でしかも農薬や化学肥料に頼らない原料を用いた ものは、残念ながらそう多くはありません。
奄美加計呂麻島 さとうきび酢 『きゅら』は、奄美加計呂麻島という限られた地域の中で農薬・化学肥料に頼らずに 育てられたさとうきびのみを原料としている数少ない国産醸造酢なのです。

きび酢『きゅら』500ml

2,610(税別)

個数
開始月

2,900(税別)

個数

◆本品は、加計呂麻島のさとうきび酢に若干量の黒糖を加えたものです。お酢特有の酸味がありますので、 必ず冷水・牛乳・果汁などで5~10倍以上に薄めてお飲みください。お好みで黒糖や蜂蜜などを加えますと、 口あたりよくお召し上がりいただけます。
(但し、糖分の摂り過ぎにはご注意ください)

◆本品は食品ですので用量・用法の規定はございません。
1日に30~50mlを目安にお召し上がりください。
また、減塩のための工夫としてお料理にも積極的にお使いください。

Q. 『きゅら』ってどんな意味?
「美しい」という意味の奄美の島言葉です(沖縄でいう『ちゅら』と同じ意味です)。
Q. そのまま飲めるんですか?
一般の食酢と同様にたいへん酸味が強いお酢ですので、原液のままでのご飲用はおすすめできません。必ずお水(冷水がおすすめです)なら10~20倍程度に、牛乳なら5~10倍程度に薄めてお飲みください。
Q. どのくらい飲めばいいですか?
食品ですのでとくに決まりはございませんが、1日に30ml~50mlが目安とお考えください。
Q. どんな味ですか?
穀物系のお酢(黒酢、米酢など)とは違う、軽くてフルーティーな味・香りがお感じいただけると思います。なお、この『きゅら』には若干量の黒糖を加えてはおりますが、それでも一般の食酢と同様の強い酸味があります。酸味が気になるようでしたら、黒糖やはちみつ、オリゴ糖などを加え、少し甘めにしてお召し上がりください。
Q. 胃腸が弱いのですが、飲んでも大丈夫ですか?
特に問題はないと思われますが、気になるようでしたら食事とご一緒にかなり薄めにしてお飲みいただいたり、普段のお料理にプラスされたりしてみてはいかがでしょう。(3粒中にタンニン: 18.3mg、カフェイン: 0.05mg)
Q. 冷蔵庫で保存しないといけませんか?
一般のお酢と同様、冷蔵庫で保管する必要はありません。開封後でも、高温・多湿な場所を避けていただければ、常温保存は充分可能です。
Q. 『きゅら』はどんな人が飲んでいますか?
体が重くだるい、いつまでもイキイキしたい、ポッコリが気になる…という方にご愛用いただいています。
Q. 料理にも使えるの?
とても風味の良いお酢ですので、生野菜のドレッシングなどにお使いいただくのが一番のおすすめです。他にも、鍋のつけダレ・酢の物・すし酢はもちろんですが、煮物をおつくりになる際にお使いいただきますと美味しくさっぱりと召し上がっていただけます。